<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>Urawa Reds News</title>
    <link>http://iphone.ymzkmct.net/</link>
    <description>Urawa Reds Official News</description>
    <language>en-us</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs><item>
            <title><![CDATA[[top]レッズフェスタ、セレモニー]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ba%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%80%81%e3%82%bb%e3%83%ac%e3%83%a2%e3%83%8b%e3%83%bc/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">レッズフェスタ、セレモニー</h2><p class="mgB10 artiTxt">『レッズフェスタ2012』を締めくくるセレモニーは、14時から埼玉スタジアムメインピッチで行なわれた。<br />  まず主催者として橋本光夫代表が挨拶。「今年はチームの強化をクラブの最優先課題としてチーム編成を行なってきました。トップチームは監督にミハイロ ペトロヴィッチ氏を迎え、新たな戦力補強も行なうことができました。レッズレディースも10人の新戦力を加え、コーチ陣の増員も行ないました。クラブも山道強化本部長のもと、スカウト、分析などに優れた人材を集結させ強化を図り、強くて魅力あるサッカーを目指す、チームの方向性をピッチの上で示して再生を図ります。今年はクラブ設立20周年にあたります。20年をこれから先の30年、40年、100年と続く通過点と位置づけ、記念のロゴも「20」、ではなく「020」としました。地域の皆さんや、ファン・サポーターの皆さんにとって誇りあるクラブを目指し続けてまいります。今シーズンはクラブ一丸となって、最後まで戦い、ピッチの上で楽しく躍動するサッカーをお見せします。皆さん、ともに喜びを分かち合いましょう」と述べた。<br />  続いてレッドダイヤモンズ後援会会長の清水勇人さいたま市長が登壇。「ミハイロ ペトロヴィッチ監督のもとで、攻撃的で魅力的なサッカーを目指してチームは一丸となって取り組んでいただいています。未来への一歩を踏み出したレッズをしっかりと見守っていきたいと思います。そして今シーズンの中盤には駒場スタジアムでレッズレディースの試合を開催することができますので、ぜひ駒場スタジアムにも足を運んでいただきたいと思います。今年もこの埼玉スタジアムを真っ赤に染めて、選手たちと一緒に戦っていきたいと思います」という激励の言葉をいただいた。さらに広畑義久埼玉県副知事が、上田清司県知事からのメッセージを代読。「浦和レッズはＪリーグ随一の人気チームであり、今や埼玉県にとって欠かすことのできない存在になっています。今後もサポーターの皆さんの大きな力と愛情に支えられ、埼玉県民に夢と希望を与え続けていただきたいと思います」という言葉をいただいた。<br />  そして浦和レッズのアカデミーの監督、コーチ陣、選手たちが入場。ジュニアユース、ユース、レディースジュニアユース、レディースユースの面々がピッチに登場し、挨拶をした。<br />  その後、レッズレディースの監督・コーチ陣、選手たちが登場。村松 浩監督は「レディースは今年、10名の新加入選手を迎え、やっとタイトルを目指すことができるチームの体制が整いました。チームとして、知力・体力を駆使し、皆さんに喜んでいただける試合展開をする、ということをここにご報告させていただきます。ぜひ一緒に戦ってください」と抱負を語った。<br />  また、キャプテン・矢野喬子は「普段、皆さんとこのように接する機会もあまりないので、今日は楽しかったです。レディースは昨年、悔しい結果に終わりました。今シーズンは一つ一つの試合を大切にして、その積み重ねが優勝に向かうと考えて戦います。昨シーズンと同じく、皆さんの力をお借りすると思いますが、今年も昨シーズンよりたくさんの応援をよろしくお願いします」と決意を述べた。<br />  締めくくりにはトップチームの監督・コーチ陣、選手がピッチへ。ここで新加入選手が改めて挨拶をした。「今日は一日、フェスタに参加してこんなにたくさんのサポーターの方々に来ていただき、本当に幸せだと思いました。少しでも自分自身、成長して、ファンの皆さんの期待に応えられるように、毎日、努力していきたいと思います」（野崎）、「一日でも早く試合に出られるように努力していくので、スタジアムに足を運んで応援してください」（矢島）、「この1年間、自分はパフォーマンスをするためにここにきたのではありません。浦和レッズという、日本を代表するクラブを強くするために、そして自分がその一員であることを示すためにこのクラブに入りました。言葉でいうのは簡単ですが、ピッチで、プレーで表現したいと思います。どうかご声援よろしくお願いします」（槙野）、「このチームの一員になるのはとてもうれしいことです。今年1年、自分の能力を発揮して、少しでも強くなれるように努力していきます」（ポポ）、「移籍したのか、帰ってきたのか、なんて言っ<br />  ていいか分からないですが（苦笑）、また浦和のために頑張りたいです。皆さんの声援が力になるので、ぜひ、スタジアムに足を運んでください。よろしくお願いします」（阿部）とそれぞれメッセージを送った。さらに原口、梅崎、坪井とそれぞれの世代を代表して選手がファン・サポーターにメッセージを送った後、ミシャ監督による決意表明へ。<br />  「今日はリーグ戦ではないですよね、広島ではこれだけのサポーターの方はリーグ戦でも集まりません」と1万3148人の来場者に向けてジョークを言った後、「今日はお忙しい中、また寒い中、お集まりいただきありがとうございます。皆さんは最近チームがうまくいっていない中でも、浦和レッズに対して愛を示してくれました。私は多くを約束する監督ではありません。私が言えることは、我々は素晴らしいチームである、ということ、そして我々はこのピッチで皆さんとともに戦っていきたいと思います。今シーズン、皆さんとともに良いサッカー、良い結果が残せるように、頑張っていきたいと思います。アリガトウ」と話し、スタンドからは万雷の拍手がわき起こった。<br />  そしてトップチーム、レディースの選手たちは南ゲートにて来場者の方々をお見送り。2年ぶりの開催となった「レッズフェスタ」は盛況のうちに幕を閉じた。<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】 </p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_9941.jpg" class="attachment-full" alt="レッズフェスタ、セレモニー" title="レッズフェスタ、セレモニー" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_9934.jpg" class="attachment-full" alt="レッズフェスタ、セレモニー" title="レッズフェスタ、セレモニー" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_9849.jpg" class="attachment-full" alt="レッズフェスタ、セレモニー" title="レッズフェスタ、セレモニー" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:05:24 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]レディース、新加入選手記者会見]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/%e3%83%ac%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%81%e6%96%b0%e5%8a%a0%e5%85%a5%e9%81%b8%e6%89%8b%e8%a8%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%a6%8b/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">レディース、新加入選手記者会見</h2><p class="mgB10 artiTxt">5日の『レッズフェスタ2012』では埼玉スタジアムのピッチ上にて「レッズレディース新加入選手公開記者会見」が行なわれた。村松 浩監督、新加入選手10名のうち9名が参加(泊志穂はケガの為欠席)。それぞれの挨拶の後、質疑応答の時間へと移った。<br />  <br />  村松浩監督<br />  「今シーズンは10名の新しい選手を迎えて、骨太なチームになったなということで、とてもうれしく思います。昨シーズンからレディースの方もだいぶメンバーが変わって、若返りというか、新しい選手が増えてきましたが、今年はそれに加えて10名の将来性豊かな選手が加入し、より、チームの力になってくれるだろうという選手がそろったということで、今シーズンはこの選手たちを含めて28名で1シーズンを戦っていきたいと思います。<br />  ぜひ、彼女たちが1日も早くレディースのサッカーになじんで、このなでしこリーグの試合の中で頑張っていってくれると思っています。期待をしていただければと思いますし、ぜひ皆さん、よろしくお願いします」<br />  <br />  高畑志帆<br />  「今シーズンは私自身のレベルアップを含め、チームから必要とされる選手になれるよう努力していきます。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  成合瞳<br />  「早くチームに慣れるようにコミュニケーションを取りながら、最大限に自分のプレーを表現できるようにチャレンジしていきたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  加藤千佳<br />  「今シーズンからトップに昇格して光栄に思います。いろいろなことにチャレンジし、チームに貢献できるように頑張りたいと思うので、応援よろしくお願いします」<br />  <br />  和田奈央子<br />  「レッズレディースという高いレベルの中で、自分自身のレベルアップも図るとともに、チームの勝利にも貢献していきたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  鈴木里奈<br />  「1日でも早く試合に出られるように、毎日、自分のできることを精いっぱい、やっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  猶本光<br />  「サポーターの皆さんと一緒に、サッカーを楽しむことができるように、一生懸命プレーしたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  竹内希<br />  「スピードという武器を生かせるように、自分自身、もっとレベルアップできるよう、1日1日を大切に頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  高井佑奈<br />  「レベルの高い選手の中で、心身ともにレベルアップし、自分も成長できたらと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  田尻有美<br />  「積極的にチャレンジして、自分が向上するとともにチームの勝利に貢献できる選手になりたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  <br />  【質疑応答】<br />  （目標とする選手、あこがれの選手は？　できれば女子選手でお願いします）<br />  高畑「同じ浦和レッズレディースの矢野喬子選手です」<br />  成合「引退しましたが、中田英寿さんです」<br />  加藤「川澄奈穂美選手です」<br />  和田「沢穂希選手です」<br />  鈴木「熊谷紗希選手です」<br />  猶本「シャビ選手です」<br />  竹内「高瀬愛実選手です」<br />  高井「日テレの阪口夢穂選手です」<br />  田尻「私はもちろん、山郷選手、小金丸選手、池田選手です」<br />  <br />  （得意とするプレー、課題とするプレーについて教えてください）<br />  高畑「得意とするプレーは、球際の強さであったり、視野の広さ、展開力だと思っています。今後、課題として取り組みたいことは、このなでしこリーグというレベルの高いリーグで、判断の早いプレーを心がけていきたいと思っています」<br />  <br />  成合「得意とするプレーは、ディフェンスからの攻撃参加です。今後、課題にしていくところとしては、1対1の対応などがまだまだ甘いので、なでしこリーグという高いレベルでもっと向上していきたいと思います」<br />  <br />  加藤「得意とすることは、運動量です。課題としては、もっと積極的にゴールを狙っていきたいと考えています」<br />  <br />  和田「得意とするプレーは、キックを生かした展開力と、積極的な攻撃参加です。課題としているところは、空中戦や1対1の強さです。なでしこリーグという高いレベルの環境の中で、もっと磨いていきたいと思います」<br />  <br />  鈴木「正確なロングフィードと、相手ＦＷに負けないスピードです。課題としているところは、ボールを奪った後のパスをしっかりつなぐという部分、予測と判断を的確にするということです」<br />  <br />  猶本「得意にしているプレーは、積極的な攻撃参加で、課題は得点が奪えるボランチになることです」<br />  <br />  竹内「得意としているプレーは、スピードの落ちないドリブルと、スピードを生かしたカバーリングです。課題なのはキックの精度と、判断スピードの遅さなので、なでしこリーグで磨いていきたいと思います」<br />  <br />  高井「得意とするプレーは、身長を生かしたハイボールへの対応です。課題はフィジカルの弱さと、走力です。レッズレディースで成長できたらと思います」<br />  <br />  田尻「積極的なコーチングだと思います。課題は、ビルドアップへの参加だと思っています」<br />  <br />  （年代別の代表に選ばれている選手もいますが、改めて代表への思いを聞かせてください）<br />  田尻「代表に選ばれたことはないですし、一度は選ばれてみたいと思いますが、今はもっと成長してから見てもらいたいと思うので、まだそういう気持ちはないです」<br />  <br />  高井「私も代表に選ばれたことはないんですが、もし選ばれたら自分のプレーを生かせるように積極的にプレーしたいなと思います」<br />  <br />  竹内「世代別の代表などに選ばれたことはありませんが、小学校のころからずっと代表でプレーするということが夢なので、選ばれるようにこれからたくさんレベルアップしていきたいと思います」<br />  <br />  猶本「なでしこジャパンは小学校のころからの夢なのでかなえられるように頑張りたいと思います」<br />  <br />  鈴木「世代別の代表には絶対に入っていきたいと思いますし、将来的にはなでしこジャパンに入って、入るだけではなくて、必要とされる選手になりたいと思います」<br />  <br />  和田「まずはレッズレディースで自分自身、成長していきたいし、その中で、いずれ代表選手に選ばれていきたいと思います」<br />  <br />  加藤「レッズレディースでしっかりと練習して、代表に選ばれていきたいと考えています」<br />  <br />  成合「レッズレディースというチームは各年代、代表に選ばれていて、なでしこジャパンの選手もいるので、その人たちとやって成長してから、代表というところにいってみたいと思います」<br />  <br />  高畑「これまでもこれからもなでしこジャパンは目標で、常に目指していきたいところなので、これからレッズレディースで精進してなでしこの舞台に立てるように努力してきたいと思います」<br />  <br />  （昇格した2人以外にお聞きします。前のチームに所属していたときに、レッズレディースというチームにはどういう印象を持っていましたか）<br />  <br />  高井「各年代で代表の方がたくさんいらっしゃることは知っていましたし、自分のレベルでは全然、届かないチームというふうに思っていました」<br />  <br />  竹内「卒業生の先輩がいたので、チームはよく観ていたんですが、一人一人の技術が高くて、本当に憧れの場所だったというのが正直な気持ちです」<br />  <br />  猶本「高校2年生のときに一度、対戦したんですが、レベルの違いを感じたのと、自分もいつかはこういうチームでプレーをしたいと思っていました」<br />  <br />  鈴木「一度、練習試合をさせていただいたことがあって、そのときは対戦している相手だったんですけど、自分がディフェンスラインからサッカーのプレーとかを見ていて、すごくわくわくするというか、楽しいサッカーをしていましたし、一人一人の技術も高かったので、自分もいつかこういう環境でサッカーをしたいと考えていました」<br />  <br />  和田「私も練習試合をさせていただいたことがあるんですが、一人一人のスピードや技術の違い、レベルの違いがすごくて、私もいつかその高いステージでプレーをしてみたいと考えていました」<br />  <br />  成合「練習に来て、選手と関わった中で、常に強い意識を感じたとともに、サポーターの方がいつも赤い服をきて応援している、選手とサポーターの一体感を感じるすごいチームだと思っていました」<br />  <br />  高畑「レッズレディースに在籍されている選手の方々の中でも、年代別代表やなでしこジャパンも多く、本当に人とボールが動くレベルの高いサッカーをされていると思い、とても勉強になると思っていつも見させてもらっていました」<br />  <br />  （村松監督へ。今季、例年にないほど多くの選手を獲得した理由は？）<br />  「昨シーズンは少数精鋭というような陣容で1シーズンを戦いましたが、やはりケガ人とか、代表で何人か選手が抜かれてという意味では、すごく苦しいシーズンだったと思います。そういうことも含めて、今年、将来性のある新しい選手を多めに補強して、チーム自体を骨太なチームにしていく中で、チーム内での競争というのももっとし烈にしていかないと全体のレベルというのもなかなか上がらないだろうということも含め、期待のできる選手たち10名を今シーズン、迎えて、その中で1シーズンを戦っていけるようにしていきたいな、というのが大きな狙いです。ですから、この中で今シーズン、何人ピッチに立つか、僕自身も楽しみだなと思っています」<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U1812.jpg" class="attachment-full" alt="レディース、新加入選手記者会見" title="レディース、新加入選手記者会見" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U1816.jpg" class="attachment-full" alt="レディース、新加入選手記者会見" title="レディース、新加入選手記者会見" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 08:25:24 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]トークショー第2部]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e7%ac%ac2%e9%83%a8/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">トークショー第2部</h2><p class="mgB10 artiTxt">５日の『REDS Festa2012』。12時20分からはトークショーの第2部が行なわれ、司会役には朝井さんに加えて野田紘史が「プレイヤーズＭＣ」としてマイクを握り、高橋峻希・野田紘史・平川忠亮・永田充・大谷幸輝・岡本拓也・矢島慎也が参加してスタート。各選手が宮崎キャンプの感想について順番に語りだしたところで、つい先刻まで鈴木啓太とスタジアムＤＪを務めていた柏木陽介が登場。「このメンバーを見て、今日ここのコーナーが一番心配やった」と駆けつけて、飛び入り参加となった。その後は、野田の司会と各選手のコメントに柏木がボケやツッコミを入れるという展開でトークショーは進行した。<br />  「もし自分が女性だったら、レッズの選手では誰がタイプ？」との質問では、矢島が「みんな優しいんですけど、カッコイイという点では秀仁君が」と答えると、野田・柏木が同時に「もっとここに居る先輩に気ィ遣えや」とツッコむ場面も。また、「試合前に必ずやることは？」とジンクスについて問われた永田が、「お風呂に入ります」と少しピントのズレた回答。永田が「あとは…ピッチに左足から入らないと不安になるかな」と続けると、すかさず朝井さんの「そういうのを聞いてるんです」との声が上がった。「ああ、こういうのでいいんですか」という永田の天然ぶりは場内の爆笑を誘っていた。<br />  さらには、岡本が特技のゲーム『太鼓の達人』のエアギターならぬエア太鼓を強いられたり、柏木がＣＭで見せたダンスの別バージョンをメンバー紹介時にかかる『GO REDS GO』に合わせて披露するなど、第1部とは異なる盛り上がりを見せていた。<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U1893.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第2部" title="トークショー第2部" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U1924.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第2部" title="トークショー第2部" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 06:45:21 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]トークショー第1部]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e7%ac%ac1%e9%83%a8/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">トークショー第1部</h2><p class="mgB10 artiTxt">５日、埼玉スタジアムで『REDS Festa2012』が開かれ、スタジアム２階コンコースでの20周年記念展示や選手サイン会、第４グラウンドでのエンジョイハートフルサッカー、南広場でのキックターゲットなどなど、さまざまなイベントが催された。<br />  ホーム側ゴール裏にあたる北サイドスタンドでは、10時30分からトークショー第１部がスタート。ホームゲーム場内放送でおなじみの朝井夏海さんと宇賀神友弥のダブル司会でトークショーは進行、達也・小島・セルヒオ・デスポトビッチ・野崎らが参加したが、宇賀神はセルヒオを「（デスポトビッチの）通訳のセルヒオ選手です」と紹介し、さっそく会場の笑いを誘っていた。<br />  宮崎での第１次キャンプ終了から間もないこともあって、トークのテーマは「キャンプの感想」から。「やっている自分たちも楽しいし、見ている方にも楽しいサッカーになるのではという手応えはあります」（宇賀神）、「練習に付いていくので精いっぱいでした」（野崎）、「すごく頭を使うサッカーで、バカなりに頭を使いました（笑）」（セルヒオ）といった感想に続き、『トリ』を任されたのが小島。実は、小島は登場した際に「盛り上げられるように今日は頑張ります」と宣言しており、そのため大役が回ってきた。<br />  小島は「２年目ですけど、合宿中も今日のトークショーのことばかり考えてしまって、眠れなかったです」とコメント。<br />  残念ながら会場が笑いに包まれることはなく…。<br />  その後も小島は慣れない『オチ』の役を懸命に務めようとしたが、どれもうまくいかず。しかし、そこは達也・宇賀神・セルヒオらがフォロー。さらにはデスポトビッチまでスペイン語で口を挟み、小島を助けながらトークを盛り上げていた。<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U1759.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第1部" title="トークショー第1部" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_9614.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第1部" title="トークショー第1部" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_9645.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第1部" title="トークショー第1部" />         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9630.jpg" class="attachment-full" alt="トークショー第1部" title="トークショー第1部" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 05:45:24 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[ladies]レッズフェスタ、セレモニー]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/ladies_news/%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ba%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%80%81%e3%82%bb%e3%83%ac%e3%83%a2%e3%83%8b%e3%83%bc/]]></guid>
            <description><![CDATA[<table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10"> <tr valign="top"><td width="50"><span class="mtxt-n">12.02.05 </span></font></td> <td width="550" class="mtxt-n"> レッズフェスタ、セレモニー &nbsp; </td> </tr> </table><table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td valign="top" width="550"><span class="mtxt-n"> 「レッズフェスタ2012」を締めくくるセレモニーは、14時から埼玉スタジアムメインピッチで行なわれた。<br />  まず主催者として橋本光夫代表が挨拶。「今年はチームの強化をクラブの最優先課題としてチーム編成を行なってきました。トップチームは監督にミハイロ ペトロヴィッチ氏を迎え、新たな戦力補強も行なうことができました。レッズレディースも10人の新戦力を加え、コーチ陣の増員も行ないました。クラブも山道強化本部長のもと、スカウト、分析などに優れた人材を集結させ強化を図り、強くて魅力あるサッカーを目指す、チームの方向性をピッチの上で示して再生を図ります。今年はクラブ設立20周年にあたります。20年をこれから先の30年、40年、100年と続く通過点と位置づけ、記念のロゴも「20」、ではなく「020」としました。地域の皆さんや、ファン・サポーターの皆さんにとって誇りあるクラブを目指し続けてまいります。今シーズンはクラブ一丸となって、最後まで戦い、ピッチの上で楽しく躍動するサッカーをお見せします。皆さん、ともに喜びを分かち合いましょう」と述べた。<br />  続いてレッドダイヤモンズ後援会会長の清水勇人さいたま市長が登壇。「ミハイロ ペトロヴィッチ監督のもとで、攻撃的で魅力的なサッカーを目指してチームは一丸となって取り組んでいただいています。未来への一歩を踏み出したレッズをしっかりと見守っていきたいと思います。そして今シーズンの中盤には駒場スタジアムでレッズレディースの試合を開催することができますので、ぜひ駒場スタジアムにも足を運んでいただきたいと思います。今年もこの埼玉スタジアムを真っ赤に染めて、選手たちと一緒に戦っていきたいと思います」という激励の言葉をいただいた。さらに広畑義久埼玉県副知事が、上田清司県知事からのメッセージを代読。「浦和レッズはＪリーグ随一の人気チームであり、今や埼玉県にとって欠かすことのできない存在になっています。今後もサポーターの皆さんの大きな力と愛情に支えられ、埼玉県民に夢と希望を与え続けていただきたいと思います」という言葉をいただいた。<br />  そして浦和レッズのアカデミーの監督、コーチ陣、選手たちが入場。ジュニアユース、ユース、レディースジュニアユース、レディースユースの面々がピッチに登場し、挨拶をした。<br />  その後、レッズレディースの監督・コーチ陣、選手たちが登場。村松 浩監督は「レディースは今年、10名の新加入選手を迎え、やっとタイトルを目指すことができるチームの体制が整いました。チームとして、知力・体力を駆使し、皆さんに喜んでいただける試合展開をする、ということをここにご報告させていただきます。ぜひ一緒に戦ってください」と抱負を語った。<br />  また、キャプテン・矢野喬子は「普段、皆さんとこのように接する機会もあまりないので、今日は楽しかったです。レディースは昨年、悔しい結果に終わりました。今シーズンは一つ一つの試合を大切にして、その積み重ねが優勝に向かうと考えて戦います。昨シーズンと同じく、皆さんの力をお借りすると思いますが、今年も昨シーズンよりたくさんの応援をよろしくお願いします」と決意を述べた。<br />  締めくくりにはトップチームの監督・コーチ陣、選手がピッチへ。ここで新加入選手が改めて挨拶をした。「今日は一日、フェスタに参加してこんなにたくさんのサポーターの方々に来ていただき、本当に幸せだと思いました。少しでも自分自身、成長して、ファンの皆さんの期待に応えられるように、毎日、努力していきたいと思います」（野崎）、「一日でも早く試合に出られるように努力していくので、スタジアムに足を運んで応援してください」（矢島）、「この1年間、自分はパフォーマンスをするためにここにきたのではありません。浦和レッズという、日本を代表するクラブを強くするために、そして自分がその一員であることを示すためにこのクラブに入りました。言葉でいうのは簡単ですが、ピッチで、プレーで表現したいと思います。どうかご声援よろしくお願いします」（槙野）、「このチームの一員になるのはとてもうれしいことです。今年1年、自分の能力を発揮して、少しでも強くなれるように努力していきます」（ポポ）、「移籍したのか、帰ってきたのか、なんて言っ<br />  ていいか分からないですが（苦笑）、また浦和のために頑張りたいです。皆さんの声援が力になるので、ぜひ、スタジアムに足を運んでください。よろしくお願いします」（阿部）とそれぞれメッセージを送った。さらに原口、梅崎、坪井とそれぞれの世代を代表して選手がファン・サポーターにメッセージを送った後、ミシャ監督による決意表明へ。<br />  「今日はリーグ戦ではないですよね、広島ではこれだけのサポーターの方はリーグ戦でも集まりません」と1万3148人の来場者に向けてジョークを言った後、「今日はお忙しい中、また寒い中、お集まりいただきありがとうございます。皆さんは最近チームがうまくいっていない中でも、浦和レッズに対して愛を示してくれました。私は多くを約束する監督ではありません。私が言えることは、我々は素晴らしいチームである、ということ、そして我々はこのピッチで皆さんとともに戦っていきたいと思います。今シーズン、皆さんとともに良いサッカー、良い結果が残せるように、頑張っていきたいと思います。アリガトウ」と話し、スタンドからは万雷の拍手がわき起こった。<br />  そしてトップチーム、レディースの選手たちは南ゲートにて来場者の方々をお見送り。2年ぶりの開催となった「レッズフェスタ」は盛況のうちに幕を閉じた。<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】</span></td> <table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_98491.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> </table> </tr> </table><table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_98491.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> </table>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 10:06:01 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[ladies]レディース、新加入選手記者会見]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/ladies_news/%e3%83%ac%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%81%e6%96%b0%e5%8a%a0%e5%85%a5%e9%81%b8%e6%89%8b%e8%a8%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%a6%8b/]]></guid>
            <description><![CDATA[<table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="10"> <tr valign="top"><td width="50"><span class="mtxt-n">12.02.05 </span></font></td> <td width="550" class="mtxt-n"> レディース、新加入選手記者会見 &nbsp; </td> </tr> </table><table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td valign="top" width="550"><span class="mtxt-n"> 5日の『レッズフェスタ2012』では埼玉スタジアムのピッチ上にて「レッズレディース新加入選手公開記者会見」が行なわれた。村松 浩監督、新加入選手10名のうち9名が参加(泊志穂はケガの為欠席)。それぞれの挨拶の後、質疑応答の時間へと移った。<br />  <br />  村松浩監督<br />  「今シーズンは10名の新しい選手を迎えて、骨太なチームになったなということで、とてもうれしく思います。昨シーズンからレディースの方もだいぶメンバーが変わって、若返りというか、新しい選手が増えてきましたが、今年はそれに加えて10名の将来性豊かな選手が加入し、より、チームの力になってくれるだろうという選手がそろったということで、今シーズンはこの選手たちを含めて28名で1シーズンを戦っていきたいと思います。<br />  ぜひ、彼女たちが1日も早くレディースのサッカーになじんで、このなでしこリーグの試合の中で頑張っていってくれると思っています。期待をしていただければと思いますし、ぜひ皆さん、よろしくお願いします」<br />  <br />  高畑志帆<br />  「今シーズンは私自身のレベルアップを含め、チームから必要とされる選手になれるよう努力していきます。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  成合瞳<br />  「早くチームに慣れるようにコミュニケーションを取りながら、最大限に自分のプレーを表現できるようにチャレンジしていきたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  加藤千佳<br />  「今シーズンからトップに昇格して光栄に思います。いろいろなことにチャレンジし、チームに貢献できるように頑張りたいと思うので、応援よろしくお願いします」<br />  <br />  和田奈央子<br />  「レッズレディースという高いレベルの中で、自分自身のレベルアップも図るとともに、チームの勝利にも貢献していきたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  鈴木里奈<br />  「1日でも早く試合に出られるように、毎日、自分のできることを精いっぱい、やっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  猶本光<br />  「サポーターの皆さんと一緒に、サッカーを楽しむことができるように、一生懸命プレーしたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  竹内希<br />  「スピードという武器を生かせるように、自分自身、もっとレベルアップできるよう、1日1日を大切に頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします」<br />  <br />  高井佑奈<br />  「レベルの高い選手の中で、心身ともにレベルアップし、自分も成長できたらと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  田尻有美<br />  「積極的にチャレンジして、自分が向上するとともにチームの勝利に貢献できる選手になりたいと思います。よろしくお願いします」<br />  <br />  <br />  【質疑応答】<br />  （目標とする選手、あこがれの選手は？　できれば女子選手でお願いします）<br />  高畑「同じ浦和レッズレディースの矢野喬子選手です」<br />  成合「引退しましたが、中田英寿さんです」<br />  加藤「川澄奈穂美選手です」<br />  和田「沢穂希選手です」<br />  鈴木「熊谷紗希選手です」<br />  猶本「シャビ選手です」<br />  竹内「高瀬愛実選手です」<br />  高井「日テレの阪口夢穂選手です」<br />  田尻「私はもちろん、山郷選手、小金丸選手、池田選手です」<br />  <br />  （得意とするプレー、課題とするプレーについて教えてください）<br />  高畑「得意とするプレーは、球際の強さであったり、視野の広さ、展開力だと思っています。今後、課題として取り組みたいことは、このなでしこリーグというレベルの高いリーグで、判断の早いプレーを心がけていきたいと思っています」<br />  <br />  成合「得意とするプレーは、ディフェンスからの攻撃参加です。今後、課題にしていくところとしては、1対1の対応などがまだまだ甘いので、なでしこリーグという高いレベルでもっと向上していきたいと思います」<br />  <br />  加藤「得意とすることは、運動量です。課題としては、もっと積極的にゴールを狙っていきたいと考えています」<br />  <br />  和田「得意とするプレーは、キックを生かした展開力と、積極的な攻撃参加です。課題としているところは、空中戦や1対1の強さです。なでしこリーグという高いレベルの環境の中で、もっと磨いていきたいと思います」<br />  <br />  鈴木「正確なロングフィードと、相手ＦＷに負けないスピードです。課題としているところは、ボールを奪った後のパスをしっかりつなぐという部分、予測と判断を的確にするということです」<br />  <br />  猶本「得意にしているプレーは、積極的な攻撃参加で、課題は得点が奪えるボランチになることです」<br />  <br />  竹内「得意としているプレーは、スピードの落ちないドリブルと、スピードを生かしたカバーリングです。課題なのはキックの精度と、判断スピードの遅さなので、なでしこリーグで磨いていきたいと思います」<br />  <br />  高井「得意とするプレーは、身長を生かしたハイボールへの対応です。課題はフィジカルの弱さと、走力です。レッズレディースで成長できたらと思います」<br />  <br />  田尻「積極的なコーチングだと思います。課題は、ビルドアップへの参加だと思っています」<br />  <br />  （年代別の代表に選ばれている選手もいますが、改めて代表への思いを聞かせてください）<br />  田尻「代表に選ばれたことはないですし、一度は選ばれてみたいと思いますが、今はもっと成長してから見てもらいたいと思うので、まだそういう気持ちはないです」<br />  <br />  高井「私も代表に選ばれたことはないんですが、もし選ばれたら自分のプレーを生かせるように積極的にプレーしたいなと思います」<br />  <br />  竹内「世代別の代表などに選ばれたことはありませんが、小学校のころからずっと代表でプレーするということが夢なので、選ばれるようにこれからたくさんレベルアップしていきたいと思います」<br />  <br />  猶本「なでしこジャパンは小学校のころからの夢なのでかなえられるように頑張りたいと思います」<br />  <br />  鈴木「世代別の代表には絶対に入っていきたいと思いますし、将来的にはなでしこジャパンに入って、入るだけではなくて、必要とされる選手になりたいと思います」<br />  <br />  和田「まずはレッズレディースで自分自身、成長していきたいし、その中で、いずれ代表選手に選ばれていきたいと思います」<br />  <br />  加藤「レッズレディースでしっかりと練習して、代表に選ばれていきたいと考えています」<br />  <br />  成合「レッズレディースというチームは各年代、代表に選ばれていて、なでしこジャパンの選手もいるので、その人たちとやって成長してから、代表というところにいってみたいと思います」<br />  <br />  高畑「これまでもこれからもなでしこジャパンは目標で、常に目指していきたいところなので、これからレッズレディースで精進してなでしこの舞台に立てるように努力してきたいと思います」<br />  <br />  （昇格した2人以外にお聞きします。前のチームに所属していたときに、レッズレディースというチームにはどういう印象を持っていましたか）<br />  <br />  高井「各年代で代表の方がたくさんいらっしゃることは知っていましたし、自分のレベルでは全然、届かないチームというふうに思っていました」<br />  <br />  竹内「卒業生の先輩がいたので、チームはよく観ていたんですが、一人一人の技術が高くて、本当に憧れの場所だったというのが正直な気持ちです」<br />  <br />  猶本「高校2年生のときに一度、対戦したんですが、レベルの違いを感じたのと、自分もいつかはこういうチームでプレーをしたいと思っていました」<br />  <br />  鈴木「一度、練習試合をさせていただいたことがあって、そのときは対戦している相手だったんですけど、自分がディフェンスラインからサッカーのプレーとかを見ていて、すごくわくわくするというか、楽しいサッカーをしていましたし、一人一人の技術も高かったので、自分もいつかこういう環境でサッカーをしたいと考えていました」<br />  <br />  和田「私も練習試合をさせていただいたことがあるんですが、一人一人のスピードや技術の違い、レベルの違いがすごくて、私もいつかその高いステージでプレーをしてみたいと考えていました」<br />  <br />  成合「練習に来て、選手と関わった中で、常に強い意識を感じたとともに、サポーターの方がいつも赤い服をきて応援している、選手とサポーターの一体感を感じるすごいチームだと思っていました」<br />  <br />  高畑「レッズレディースに在籍されている選手の方々の中でも、年代別代表やなでしこジャパンも多く、本当に人とボールが動くレベルの高いサッカーをされていると思い、とても勉強になると思っていつも見させてもらっていました」<br />  <br />  （村松監督へ。今季、例年にないほど多くの選手を獲得した理由は？）<br />  「昨シーズンは少数精鋭というような陣容で1シーズンを戦いましたが、やはりケガ人とか、代表で何人か選手が抜かれてという意味では、すごく苦しいシーズンだったと思います。そういうことも含めて、今年、将来性のある新しい選手を多めに補強して、チーム自体を骨太なチームにしていく中で、チーム内での競争というのももっとし烈にしていかないと全体のレベルというのもなかなか上がらないだろうということも含め、期待のできる選手たち10名を今シーズン、迎えて、その中で1シーズンを戦っていけるようにしていきたいな、というのが大きな狙いです。ですから、この中で今シーズン、何人ピッチに立つか、僕自身も楽しみだなと思っています」<br />  【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】</span></td> <table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U18161.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U18121.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> </table> </tr> </table><table width="" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U18161.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> <tr> <td align="right"><img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/U7U18121.jpg" vspace="5" align="right"></td> </tr> </table>]]></description>
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 08:45:37 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]東日本大震災等支援プロジェクトの開始について]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/%e6%9d%b1%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%a4%a7%e9%9c%87%e7%81%bd%e7%ad%89%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e9%96%8b%e5%a7%8b%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">東日本大震災等支援プロジェクトの開始について</h2><p class="mgB10 artiTxt">浦和レッズと国連の友アジア－パシフィック（AP)は、このたび東日本大震災等を長期的に支援するため、東日本大震災等支援プロジェクトを開始し、併せてファン・サポーターの皆様からの支援金を受け付ることにしました。<br />  <br />  本プロジェクトは、主に被災地において、サッカーを通じた「子ども達の心のケア」をはじめとする支援活動や物資・物品提供等を行うものです。ホームゲーム会場等で募集する支援金は国連の友APに集められ、上記を目的とする支援活動等に活用されます。浦和レッズオフィシャルサイト等で「支援金」の募集状況・使途や支援活動を、随時ご報告致して参ります。<br />  <br />  なお、Jリーグ等を通じて被災地にお届けした「義援金」募集活動は１月で終了しました。多くの皆様のご支援は総額57,841,253円となりました。改めて厚く御礼申し上げます。引き続き支援活動につきまして皆様の温かいご支援をお待ち申し上げます。<br />  <br />  浦和レッドダイヤモンズ</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/ap01.jpg" class="attachment-full" alt="東日本大震災等支援プロジェクトの開始について" title="東日本大震災等支援プロジェクトの開始について" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 12:05:17 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]レッズフェスタ２０１２　トークショーとサイン会への選手出演のお知らせ]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%ba%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%82%bf%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%92%e3%80%80%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%81%a8%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%b3/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">レッズフェスタ２０１２　トークショーとサイン会への選手出演のお知らせ</h2><p class="mgB10 artiTxt">２月５日（日）『レッズフェスタ2012』でのトークショーとサイン会の参加選手が決まりましたのでお知らせいたします。<br />  <br />  <br />  【選手予定】<br />  ■トークショー〈第1部　10:30～〉<br />  宇賀神友弥、スピラノビッチ、田中達也、小島秀仁、エスクデロ セルヒオ、デスポトビッチ、野崎雅也<br />  <br />  ■トークショー〈第2部　12:20～〉<br />  高橋峻希、野田紘史、平川忠亮、永田 充、大谷幸輝、岡本拓也、矢島慎也<br />  <br />  ※変更になる場合もございますので、予めご了承ください。<br />  <br />  ●サイン会〈1回目　11:00～11:30〉<br />  梅崎 司、加藤順大、柏木陽介、鈴木啓太、槙野智章、原口元気<br />  レディース：山郷のぞみ、荒川恵理子、安田有希、吉良知夏<br />  <br />  ●サイン会〈2回目　12:00～12:30〉<br />  山岸範宏、山田暢久、坪井慶介、マルシオ リシャルデス、ポポ、阿部勇樹<br />  レディース：矢野喬子、庭田亜樹子、堂園彩乃、藤田のぞみ<br />  <br />  <br />  サイン会の整理券を１０：１５から北広場にて配布する予定です。<br />  整理券をお持ちの方のみ、サイン会に参加する事ができます。<br />  整理券は選手１人につき１００名分限定となります。<br />  サインは１人１枚に限らせていただきますのでご了承ください。<br />  <br />  なお、参加選手は都合により変更になる場合があります。<br />  入場の際に南門に掲示させていただきますので、ご確認ください。<br />  <br />  ◆アクセスについてのお知らせ：埼玉スタジアム２００２公園敷地内の駐車場スペースには数に限りがございますので、<br />  ご来場の際は公共交通機関等をご利用いただきますよう、お願いいたします。<br />  ※ホームゲーム開催時に運行しております、浦和美園駅、浦和駅、東浦和駅、北越谷駅からのシャトルバスの運行はありません。</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/8V9D0867s.jpg" class="attachment-full" alt="レッズフェスタ２０１２　トークショーとサイン会への選手出演のお知らせ" title="レッズフェスタ２０１２　トークショーとサイン会への選手出演のお知らせ" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:45:21 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]オフィシャルイヤーブック2011販売のお知らせ]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af2011%e8%b2%a9%e5%a3%b2%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">オフィシャルイヤーブック2011販売のお知らせ</h2><p class="mgB10 artiTxt">2月5日(日)のレッズフェスタ、同日からレッドボルテージ、オンラインショップにて販売いたします。<br />  400年後までもつ紙を使用した浦和レッズらしいイヤーブック。毎年、制作にかける思いは変わりません。2011シーズンは、本当にいろいろなこと、いろいろな思いがありました。それがたくさん詰まったイヤーブックになりました。是非、ご覧ください。<br />  今回から書店販売（一部除く）がなくなりました。上記にてお求めくださいますようお願い申し上げます。<br />  <br />  「浦和レッズ・オフィシャル・イヤーブック2011」<br />  <br />  仕様：Ａ4判 上製本<br />  定価：2,857円（税別）<br />  発売日：2月5日（日）<br />  構成：大住良之<br />  デザイン：井上硯慈＋井上一希＋柳太郎<br />  写真：山添敏央、近藤篤、スタジオ・アウパ、清尾淳<br />  テキスト：大住良之、小齋秀樹、清尾淳、高野和也、矢内由美子<br />  編集協力：あすとろ出版、大原智子、清風庵<br />  印刷所：佐川印刷株式会社<br />  発行：浦和レッドダイヤモンズ<br />  <br />  この場をかりて、ご協力、ご尽力いただきました皆さまに心より御礼申し上げます。<br />  <br />  </p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/yb.jpg" class="attachment-full" alt="オフィシャルイヤーブック2011販売のお知らせ" title="オフィシャルイヤーブック2011販売のお知らせ" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 23:45:22 GMT</pubDate>
          </item>
          <item>
            <title><![CDATA[[top]2次キャンプ、9日から指宿で実施]]></title>
            <guid><![CDATA[http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/2%e6%ac%a1%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%80%819%e6%97%a5%e3%81%8b%e3%82%89%e6%8c%87%e5%ae%bf%e3%81%a7%e5%ae%9f%e6%96%bd/]]></guid>
            <description><![CDATA[<h2 class="mainContTitleh3 mgB10">2次キャンプ、9日から指宿で実施</h2><p class="mgB10 artiTxt">２０１２シーズンの第２次トレーニングキャンプを、鹿児島県指宿市にて、下記の通り実施いたします。<br />  <br />  ◆期間：２０１２年２月９日（木）～２月１９日（日）<br />  ◆練習場：指宿いわさきホテル内サッカー場（住所：鹿児島県指宿市十二町３７５５）<br />  ◆主な予定：期間中は、午前・午後の二部練習を予定<br />  トレーニングマッチ<br />  ２月１１日（土）１４：００ｖｓＦＣソウル<br />  ２月１３日（月）１１：００ｖｓ全南ドラゴンズ<br />  ２月１５日（水）１２：００ｖｓカターレ富山／vs愛媛ＦＣ<br />  ２月１７日（金）１１：００ｖｓ蔚山現代<br />  ２月１８日（土）時間未定（午後予定）ｖｓロアッソ熊本<br />  <br />  ※スケジュールは変更になる可能性があります</p><p class="articleImg mgB20">         <img src="http://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/ibusuki.jpg" class="attachment-full" alt="2次キャンプ、9日から指宿で実施" title="2次キャンプ、9日から指宿で実施" />         </p>]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 15:45:22 GMT</pubDate>
          </item>
            </channel>
</rss>

